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架空コンピ/Spangle

架空コンピに2曲目、Spangleで参加しました。

架空の曲のレビューに曲を書く、という企画で、そういった所から想像力をふくらませるのが好きなので、ぜひぜひ参加させてもらいました。

俺自身、よく把握してなかったんだけど、複数のネットレーベルが、それぞれ個別の4曲の組み合わせを選んでアルバムを作ってるみたい。

迷われレコードさんとCORECO Recordsさんの架空コンピに、2曲目Spangleで入ってます。

無料でダウンロード出来るみたいなので、是非聴いてね。

http://mayoware.seesaa.net

https://corecorecords.bandcamp.com/album/fictional-compilation


このコンピ自体の詳しいことはここに書いてる。
そして今回のコンピに投稿された全曲まとめてダウンロードも出来るみたい。

http://kikigatari.net


他の人が書いたSpangleを聴いてると、「そういうアプローチがあったか!」みたいな面白い驚きがあって、楽しかった。

--------------

なんというか、(少なくとも俺は)想像力って「箱」を与えられるとやっぱり膨らむもんなんだよね。

「無」から凄いものを想像/創作できるのは、やっぱり天才や根っからのクリエイターくらいなもんで、俺はある程度の枠組みを与えられないととっかかりを探すのが難しい。

でも「箱」があるからこそ、どこをどうやって期待に応えよう、期待を裏切ってやろう、みたいな想像が膨らんでいって、その結果今回の曲、Spangleは面白い曲になったんじゃないかなぁと。

イラストに絵をつけたり、単語から曲を作ったり、あるいは今回のようにレビューから曲を作ったり。

で、同じテーマに複数人で曲をつけて、それぞれのレーベルが独自の4曲を選んでアルバムにする形式っていうのも凄い面白いなあと感じた。

レビューっていう、作曲者側からすれば、ひとつの「制限」から、無制限な想像力を経て生まれた曲。

それを聴いて各々のレーベルが制限なく好きな4曲を選んでアルバムにする。

聴き手は、そのレーベルの4曲をアルバムとして聴くこともできるし、あるいは今回のコンピに応募された曲全てから自分なりのチョイスの4曲でアルバムを制限なく作ることが出来る。

この自由度が面白い。

色んな人が投稿した「Spangle」だけでアルバム作っても飽きねぇかもしんないねw



歌詞載せときます。


Spangle

作詞/作曲 神尾けい

say "I love you"
ビル間を すり抜けた 言葉が
君に届く ことは ないんだろうな

say "I hate you"
わかってるよ こんな言葉は
いとも簡単に 口にできるのにな

冴えない 頭で 伝えられることなんか
ないから 僕は このまま 街に飲み込まれよう

落ちる光 キラキラ 星の見えない街で
僕は 何を落としたんだ 何を諦めたんだ

伸ばす手に 光が ビルの途切れた空で
幾度 繰り返す永い夜 君に届かなかった夜

過ぎた 夜は 全て 奪い 後悔だけを 残して行った

say "I love you"
輝きを 失った 言葉が
まだ つっかえてるのは なんでだろうな

落ちる光 キラキラ 星の見えない街で
僕は 何を探したんだ 誰を求めてたんだ

伸ばす手に 光が まだ微かに輝く
幾度 繰り返す永い夜 君に届かなかった夜

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テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

2013.12.01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽

かおす・ミーツ・タブラ

色々あって、タブラをウチにお招きしました!!!

あRIMG0042

今期取ってるクラスが偶然にもインド尽くしで、前々からインドの音楽のリズムに興味があったので、いい機会なのでタブラ始めてみるか、と。

インドのリズムに対しての考え方はかなり発達してて、去年もその一部に触れただけでリズムへの見方がかなり変えられたので、本格的にタブラを始めるのはかなり楽しみです。

とりあえずは教則本を買って自分で行ける所まで行ってみよう、という感じ。(王道の挫折コース)

教則本は、1冊が硬派な、歴史背景からめちゃくちゃ数多くのTala(リズムの型)のリストまで入ってる、割と硬派な本。
もう1冊が、CD付きで「初心者にはこれ!」みたいな本。

いやまあ、初心者向けだけだと、物足りなさそうだし、かと言って難しい方の本だけだと絶対死亡フラグ立ってるし、で結局2冊とも買ってやった!ハハッ!

まぁ実は、このタブラの演奏経験を、あるクラスにちょっとした小論文にまとめて提出しなきゃなんないので、資料はあればあるほどいい、という下心もありつつ。



で、まあ、演奏始める前にチューニングですよ!


正直、太鼓のチューニングとかしたことなかったので、そもそも意味が分からなかったんですが、教則本に乗ってたものと照らし合わせてみると、明らかに典型的なチューニングがずれてる音でした。

タブラに十字線を描くと、一つの線の両端がお互い同じピッチ、もう一つの線の両端がお互い同じピッチ。

でその十字線の区切りの間の位置を叩くと、両方のピッチが混ざった曖昧な音に聴こえます。


具体的に何を聴いてたかというと、倍音を聞いてました。

Naaの音(一番端っこ叩く奴)が一番倍音を聞き取りやすかったので、ひたすら聴きながら頑張ってそれっぽい音程を聞きとっていった結果、「だいたいAとだいたいG」の2つのピッチが混在してました。

「うはwwww違いの分かる男wwww余裕でチューニングしてやんよwww結婚してやんよゆいにゃん

ってノリで、チューニング用のハンマーで皮の外縁とかをガンガン叩いて10分。

「えーと、これでダメな時は革紐にかませてある木のピースを動かすんか~」で、もう10分。


一 切 音 程 が 変 わ ら な い !


で、ようつべやグーグル先生に訊きまくって、「反応が悪いなら、木のピースにかませてる革紐の数を増やせば張りが増えるじゃない!」という情報を発見。

しかしこれがまた大変な力仕事。

ていうかそもそも、例として使われてるタブラって、殆ど革紐貼られてるんですけど、俺のタブラ牛の皮みたいな素材で作られてるんですよ!

つまり、 ク ソ 硬 い ! ! !

必死の形相でやってました。その頃にはガチで汗までかき始めました。

で、やっぱり革紐を2本噛ませた状態のほうが効きがよく、そこからやっとまともなチューニングができるように。

トップの外縁を叩いてやる音程調節って、ホント微調整レベルな気が…?

自分には、かませを動かしたほうが変化がわかりやすかったです。


でもね?


チューニング終わった後のタブラがすっげえぶさいくwwww

RIMG0042.jpg


いやもう、一部はおもいっきり下までずらしてあげないと音程が上がり切らなかったり、逆にほかは音程が高すぎてやばかったり、その試行錯誤の結果が、このガタガタの配置です!ww


……音はBbのあたりのピッチでキレイになるようになりましたし、チューニングする前よりも倍音が綺麗に出るようになりました。


………けどもう少し見栄えよくしたくね?


あ、
これからお世話になります、この動画。


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2011.10.14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽

the pillows NAP TOUR @ El Corazon ライブレポ

the pillowsがシアトルに来る!!!!

というニュースを友達から聞き、即日でチケットを取りました。

なんと$20。日本じゃありえない!

坂本龍一の時も思ったんですが、とにかくこっちは音楽への金のかけ方が日本とは違いますね。
流石にローリング・ストーンズ見に行ったときは万円単位でしたけど・・・

あまりに興奮してて待ちきれなかったので、7時ドア/8時開演のライブに、6時30分くらいに到着。

それでももう既に人だかりができてました。

凄くアメリカっぽいね。アメリカなんだけどね。

2011-09-09 18.52.33


でで、無事に7時20分に入場。ボディチェック(とは名ばかりの軽いボディタッチ)あり。

アメリカのライブ会場って、バシバシ写真とか動画を撮りまくってるイメージありますが、
「No videos or audio recording. No professional cameras.」
ってことは、写真までならギリセーフなんでしょうかね?Zeppではカメラ類全部預けさせられたけど、こっちは寛容みたいです。

そして40分間ひたすら、ただ無心に耐える!
既にその時点でほぼ最前列だったので、そこをなるたけキープしながら頭を空っぽにしてただひたすら棒立ちです。忍耐力+2!
目の前にカップルとか右後のボリューム振り切れてるうるさい一群とか目の前のびっくりするほど背が高い人とか色々見ないようにひたすら40分。LV UP! 忍耐力+30! モチベーション-25!

開幕は、All Ages。いきなり激しくてぶっとびましたw
最初の数曲パワーコード押しで、「これドラマーキツイな!」と思いながら準備運動的にノリ始めました。
途中からメロディックな曲から聴かせる曲まであり、なかなかに重厚なセットリストでした。
事前情報無しで観たバンドで好きになったのって、初めてかもしれない。

続いてのnoodles。
こちらも事前情報ほぼ無し。the pillowsのカバーで歌ってたり、レーベル関連で色々つながりがあったのは知ってたんですが。
音楽性的には、山中さわお名義でやってるソロっぽかったです。
最前列のデメリットで、PAの真下でボーカルがあまり聞き取れなかったんですが、英語詞が多かったのかな?
ロックンロールで、ちょっとロッカーが遊んでる感じの余裕な雰囲気を持った感じ。
なにより一番印象に残っているのが、ボーカルのYOKOさんのギターを弾き歌う姿がかっこよすぎたこと。
ギターを低く下げて、それを立てて弾きながら、ちょっと前傾姿勢で歌う姿。めちゃめちゃロックでした。

「その」ポーズではないのですが一枚ぱしゃり。携帯だとこんなもんか。
2011-09-09 21.33.27


・・・ちなみに、All Agesもnoodlesもthe pillowsも、ボーカルがフェンダー・サイクロンを弾いてたんですが、このツアーに参加するための資格か何かだったんですかね?w



で、我らがthe pillows!!

3バンド、それぞれがたっぷり1時間ほど演奏するイベントだけあって、セットチェンジは割と時間かけてましたね、10分くらい。

で、その間に、エフェクターセットしにきたり、チューニングをしに普通にアーティストがステージに登ってくるんですよ!
なんか凄い身近に感じる。Peeちゃんが目の前でチューニングしてる!!

チューニングしてるだけでもバシバシ撮られて歓声あがりまくりの真鍋さん。
RIMG0024.jpg

RIMG0022_20110911142519.jpg

いつかOrange買った時のためにこっそりパチリ
RIMG0017_20110911142518.jpg



というか、ステージに上がってきてまず歓声→落ち着く→チューニングし始める→何故か再び歓声
の流れにさわおさんも苦笑してましたw

そして我らがリビングレジェント・ストレンジャーカメレオンバスターズry
RIMG0018.jpg

オーラがやべえ。やべえ。


アメリカのこういうライブハウスでのロックショーは実は初めてで、客がお互いに突進というか、思いっきりぶつかり合いながらノってたりしてて「激しいなー」と思ってたんですが、




the pillowsの1曲目「Dance With God」, 2曲目「I Think I Can」、


客の大半が、2曲続けて今日の内、一番の大ノリ!!!ていうか押されるやばい潰れるちょっとまって助けてカメラ落ちるちょおま胸ポケット押すなタバコ折れるていうかもううわああああああああ!!I!Think!I!Can!I!Think!I!Can!

って感じで全力で流れに身を任せましたw

ていうか、俺自身、興奮しすぎてて、the pillowsの演奏中は、
   ・飛び跳ねる
   ・叫ぶ
   ・歌う
   ・腕と頭をふる
しかしてませんでしたw

Blues Drive Monsterを演奏してて、サビに行った瞬間、ガチで泣きそうになる。あぁ、やっぱり、本当のロックスターなんだなぁというか。

というか、セットリストが豪華すぎる。
全ては覚えてないんですが、
Dance With God, I Think I Can, Blues Drive Monster, Instant Music, Swanky Street, Little Busters, Rookie Jet, Comic Sonic, One Life,Hybrid Rainbow,(順不同)  
アンコール Ride On Shooting Star, Last Dinosaur

3期の代表曲の名曲ぞろい。
特に、One Life-Little Busters-Hybrid Rainbowを連続でやるとか、豪華すぎて垂涎もの。
テンションが一切下がる暇がなかったです。

途中のMCで、しんちゃんがわざわざマリナーズの野球帽取り出して、イチローのモノマネをして
     「Maybe........Home run!!」
とか言ってたのが凄い印象に残ってますwww


とにかく凄い。

演奏の安定性と、演奏にあふれるエネルギーが両立してて、そしてなお弾きながらのパフォーマンスも最高にかっこいい。

まさに、ロックバンド。

Last Dinosaurのソロとかも、最後の高音へのスライドでのビブラートのかけ方とか、めちゃくちゃ魂こもってる。


凄いライブでした。日本で2度観た時は、Zeppと、大阪の1000人以上入るようなハコだったので、まさかこんな所でpillowsが見れるなんて…。

演奏中も、写真を撮りたかったんですが、電源ボタンを押してもうんともすんとも言わないデジカメ。

俺のケツポケットとライブハウスの湿気にYARARETA♂

ということでライブ中写真はなし…。


終わってすぐに水分補給とばかりにコーラを飲んでたら、All Agesのボーカルの人が「もう少し時間がかかるけど、ここで待ってたらいずれはpillowsが出てくるぜ!」って言ってたので、ひたすら待機!w

暑すぎて半脱ぎのシャツに、ジャンプし過ぎでふらふらの足腰で、ゆらゆら歩きながらタバコを吸う俺は多分、ジャンキーか何かにしか見えなかったと思いますw

本日の戦場、El Corazonと、ライブ後のその喧騒。
RIMG0033.jpg



で!1時間待機。会場で知り合った人と話しながら、意外と短い1時間。




キャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!ピロッタアアアアアアアアアアアアア!!




や、やばい、あの、生ける伝説が、めのまえめのめのめのめめめっmっっmやばい!!!!!!!!



アメリカ人に囲まれてる二人に、隙を見つけて真鍋さんとさわおさんに写真とってもらいました・・・(白く燃え尽きた絵)


真鍋さん、写真とってもらったあとに、握手しながらピックを手に滑りこませてきてくれて、その優しさに感動。


さわおさんに、「5年前のZeppから見てます!」って言ったら「じゃあ久しぶりだね!」って言われたのに感動。


しんちゃん見つけられなかった\(^o^)/



・・・・凄い夜だった。数少ない、一生思い出に残る日でした。


てか、真鍋さんリアルで見ても若すぎる。Wikipedia見たけど、本当に49歳?信じられない…。


ちなみに、デジカメは、外に出て、バッテリーを外して乾かしたらすぐに電源付きました。
サンボマスターのライブでも同じ感じでカメラぶっ壊したので、今度からは自重します。自重しろ俺の湿気。

ちなみに、最前列、3時間ぶっ通し、爆音のコンボで、一夜開けてもまだ耳鳴りがw
早く治ってくれないと色々とやる気が起きないのです。

テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽

2011.09.10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽

ぼーっ、と

今日から学校が始まるので、色々と区切り地点です。

これまでほど作曲に避ける時間が無くなるなぁ…。

そんな日の朝の音楽は、レイ・ハラカミ。

ニコニコでタグがついてたけど、「電子ドラッグ」そのもの。

Sc-880proの、正直、安っぽい音でこれ以上ない音の絵画を見せてくれる。

なんだろう、音の使い方?使う音?メロディ?ビート?

普段なら分析しながら音楽を聞くことも少なくないんですが、この人の音楽の魅力だけはまったく分析できません。

一音聞いただけで、本当に情景が浮かぶ。

そのイメージは、どちらかというと、子供の頃。純粋で、セピアがかって、遠いもの。

凄いノスタルジックなんです、何故か。

コード進行にとらわれない曲作りっていうのに、この人から凄い憧れました。

作曲って、大きなキャンバスにまず線路を書く、その線路にパズルのピーズを一個ずつのせていく。

先にパズルのピースのほうができちゃったら、それに合わせて線路の向きを修正する。

みたいな感じで、コード進行とメロは絶対に相互で、言っちゃえば制限し合ってるもの、っていう感覚で曲を作ってるんです。

ただこの人は、メロディやコード進行になる前の「音」を散りばめて曲を作ってるように感じるんです。

それこそ本当に、絵を書くように、レイヤーを重ねていくように。

自分には一生できないんじゃないかなぁ…。


音楽理論とかって、使い方を間違えなければ制限よりも自由を与えてくれるんですよ。

そもそもが、「どうしてこの音がこんなに気持ちいいんだろう」って思ったものに理論を後付けしたのが音楽理論ですから。

ただ、音楽理論である以上、コード進行とメロディを音楽の「基軸」として考えるっていう前提があるわけです。(対位法とかはまた別でしょうし、勉強してないのでわかりませんが)

制限の中での自由といいますか。

基本的な和声理論と、かなり特異なウチの教授が考えたモーダル・ジャズの和声理論を1年ちょっと勉強しただけだから、的はずれなこと言ってたら恥ずかしいですが

そういう意味で、レイ・ハラカミ氏のような曲を作るにはもう、ほんとに頭を空っぽにして、自分がいいと思う音を散りばめていく、っていう風にやらないとダメなんだろうなあ、という。



・・・まあ駄文乱文、大学に行くまでに頭をはっきりさせようと書いた文なのでそれでいいや。



今更ですが。


本当にレイ・ハラカミ氏のご冥福をお祈りします。




Rei HarakamiのU-REIリミックスを聴きながら。

2011.09.06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽

ペレストロイカコード進行

暇なのでペレストロイカのコード進行とかを書いてみる。

理論的にはダメだけど、#とか大嫌いなのでほとんどbで書きます><
・・・#とb混ざりすぎてて耐えられない人は書きなおしてください、ハイ。

そのうち時間があるときに、ちょっとしたモーダル(これは割と普通だけど)的なコード進行のお話をしたいので、その素材としての意味合いも込めて置いときますw

なんでこのコードからこのコード行っていいの?みたいなことです。

・・・ほとんど答えは「音が良ければ何やってもおk」なわけですが '`,、('∀`)

ペレストロイカ コード進行

Intro

[|: Ebm7/Bmaj7/Bbm7/Amaj7 Abmin7 :|]

Aメロ

Amaj7 / Abm7 / Amaj7 / Abm7
Ebm7 / Bbm7 / Abm7 Bbm7/ Bm7
Ebm7 Dmaj7 / Dbm7 / Bm7/
Ebmaj7 / Bbmaj7

2小節繋ぎ Ebm7 / Emaj7

Aメロ(2回目、最後の小節意外一緒)

Amaj7 / Abm7 / Amaj7 / Abm7
Ebm7 / Bbm7 / Abm7 Bbm7/ Bm7
Ebm7 Dmaj7 / Dbm7 / Bm7/
Ebmaj7 / Bbmaj7 / Am7 / Dm7

Bメロ

Ebmaj7 / Dm7 / Cm7 / Dm7
Ebmaj7 / Dm7 / Cm7 / D7#9

サビ

(足並み揃えて~)
Ebmaj7 / Dm7 / Ebmaj7 D7 / Gm7
Fm7 Bb7 / Dbmaj7 Cm7 / Dbmaj7 / F7#9
(目に見える~)
Ebmaj7 / Dm7 / Ebmaj7 D7 / Gm7
Fm7 Bb7 / Dbmaj7 Cm7 / Dbmaj7 Ebmaj7 / Em7 F#m7 / Ebmaj7 Fmaj7 / Ebm7 Dmaj7

イントロ繰り返し
[Aメロ→Bメロ]

繋ぎセクション
[|: Gm7 / Am7 / Bbm7 / Cm7 / Dbm7 / Ebm7 / Em7 / F#m7 :|]

Cメロ

(繰り替えされる~)
Ebmaj7 / Dm7 / Dbmaj7 Cm7 / Bbm7 Cm7 / Dbmaj7 Eb7 / Fm7 Gbmaj7 / Abmaj7 / Gbmaj7 Abmaj7 /
(夜に落ちた~)
Bbmaj7 / Am7 / Gm7 / Am7 / Bbmaj7 / Am7 / Gm7 / Am7

イントロ

ラスサビ

(無残なほどに~)
Ebmaj7 / Dm7 / Ebmaj7 D7 / Gm7
Fm7 Bb7 / Dbmaj7 Cm7 / Dbmaj7 / F7#9
(痛みを吐き出す~)
Ebmaj7 / Dm7 / Ebmaj7 D7 / Gm7
Fm7 Bb7 / Dbmaj7 Cm7 / Dbmaj7 Ebmaj7 / Em7 F#m7 / Ebmaj7 Fmaj7 / Ebm7 Dmaj7
(形になる~)
Emaj7 F#maj7 / Gm7 Am7 / F#maj7 G#maj7 / F#m7 Fmaj7

2011.08.24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽

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プロフィール

神尾けい(元かおすけいおす)

Author:神尾けい(元かおすけいおす)
平成生まれ、シアトル在住のギタリスト/作曲家/エンジニアもどき。専門はジャズながら、ロック、ブルーズ、フュージョン、なんでも弾き、書きます。

使用機材
Fender Telecaster Classic 60's
Fender Telecaster Thinline Classic '69
Gibson ES-335 1990
RME Fireface 400
dbx 286a
Focusrite ISA Two
Shure SM-58
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